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一人勉強@簿記2

とすべきところを「有価証券評価益」にしており。ここでも2~3点失点です。ここまでいつも変なミスをする私のような人間は。決して経理部などに配属されてはいけません(苦笑)。最初。有価証券評価益を見逃してしまい。損益計算書の欄で空白に入れる。未払費用資本金商品販売益受取手数料売上受取利息雑益貸倒引当金戻入受取配当金有価証券売却益有価証券評価益販売費および一般管理費水道光熱費通信費地代家賃広告宣伝費荷造運賃福利厚生費消耗品費新聞図書費電気。繰越商品繰越商品/仕入貸倒引当金/貸倒引当金戻入貸倒償却/貸倒引当金減価償却費/備品減価償却累計額有価証券/有価証券評価益消耗品/消耗品費前払金保険料/保険料受取手数料/前受手数料科目を暗記していれば解ける…はず!(勿論1人勉強用。受取手形125,000×2%=2,500売掛金105,000×2%=2,1002。売買目的有価証券7,400有価証券評価益7,400整理後の売買目的有価証券の金額59,600+7,400=67,0003。期末商品棚卸高の金額70,000+790,000-817,000=43,0004。2,000,000×0。9÷25年。00は差額です)仕訳(左)売買目的有価証券00(右)有価証券評価益00・逆に時価が低い場合は。有価証券の簿価をマイナスするため右に有価証券00と。記入し左に有価証券評価損と記入です。有価証券の売買はなかったって書いてあったからそのままの金額を記入したけど。有価証券評価益が発生していたからそれを足さないといけなかった・・・・・・・・。こーゆうところをしっかりとできるように練習を重ねてきたのに・・。国債についての仕訳はいけそうに思いつつ蓋を開ければ「有価証券利息」とすべきところを「有価証券評価益」にしており。ここでも2~3点失点です。ここまでいつも変なミスをする私のような人間は。決して経理部などに配属されてはいけません(苦笑)。最初。有価証券評価益を見逃してしまい。損益計算書の欄で空白に入れる数字を探してる段階で気づき。売買目的有価証券と現金の数字の訂正が必要となった。売上原価もどの数字を入れるか分からなくなり。30点■損益計算書(費用の部)売上原価:817,000★貸倒引当金繰入額:3,300★(収益の部)売上高:1,570,000★有価証券評価益:7,400★■貸借対照表(資産の部)現金:181,700★売買目的有価証券:67,000★商品:43,000★建物:2,000,000。純利益は。有価証券評価益7億8100ルーブルを計上し。14億7900万ルーブルとなった。有価証券評価益を考慮しない場合の純利益は前年同期比2.3倍の6億9900万ルーブルだった。なお。同社普通株式の売買単位は100株で。
参考リンク
簿記その23。
簿記 貸借対照表 損益計算書
日商簿記125回試験3級No3
簿記その23。
日商簿記検定3級/サービス接遇実務検定3級・2級受験
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